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6月, 2018の投稿を表示しています

6月2日 真名川・九頭竜川最後の稚鮎放流

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6月2日 いよいよ今年最後となる6回目の稚鮎放流となりました。 今回は真名川と九頭竜川に約2万匹(200Kg)づつ合計400Kg放流いたしました。 気温27度、水温17度で稚鮎は8〜12センチの大きさですが大野市漁業協同組合の鮎は全放流型です。そのアユたちは殆どが琵琶湖産その中でも選りすぐりの姉川遡上アユを厳選しています。今年は河川の水量も豊かで水温や気候にも恵まれていますので例年より更に成長に期待をして組合員は毎日のようにアユの成長を見守り川まわりを行っています。 そして6月23日のアユ一般解禁には皆様のご要望にお応えできるものと皆確信しています。

6月1日 真名川 八千代橋付近

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6月1日 大野市内在住の福田氏。真名川八千代橋付近上流と下流付近にて、気温は24度、水温は18度で水量は平水、濁りなしの条件でアユの一般解禁までのつかの間ではありましたが釣果として午後4時から6時の2時間で31センチの大物3匹を含むアマゴやヤマメを18匹釣り上げました。 漁法はテンカラです。 福田氏はアユ一般解禁まで渓流釣りを楽しんでおられ、まだまだいけるとの事でした。

6月1日 九頭竜川稚鮎放流

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6月1日 稚鮎を九頭竜川にて行いました。天気は快晴で23度の過ごしやすい天気で放流の際には中部縦貫自動車道の工事関係者の皆様も協力して頂きスムーズに行うことが出来ました。どうもありがとうございました。