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5月, 2018の投稿を表示しています

5月20日 九頭竜川 ヤマメ釣れました

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5月20日 稚鮎を放流している時期ではありますが九頭竜川中流にて市内在住の方がヤマメを23匹釣り上げたとの情報を頂きました。午後14時から16時の2時間にて23匹中、体長は30センチ近くのが9匹はいました。日曜日で天候は晴れ、そよ風が吹き最高気温21度の絶好な釣り日和でありました。釣果は写真にてご覧下さい。

5月21日 真名川・九頭竜川稚鮎放流

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5月21日昨日に引続き5回目の真名川・九頭竜川に稚鮎放流をいたしました。 今回は松岡より福井県内水面総合センターの参事様がお見えになり大野市漁業協同組合のアユ放流状況を見学したいとのことで組合員15名が参加し放流を行いました。 本日は真名川に3箇所250Kgと九頭竜川に1箇所150Kgで合計400Kg(約52,000匹)行いましたが天候にも恵まれ気温25度で水温は16度と絶好の日和となりました。 どちらの川も水量は平水で濁りも無く、あと残り数回放流予定しています。 組合員も皆様に喜んで頂けるよう精一杯頑張っております。

5月18日 九頭竜川に稚鮎放流

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5月18日九頭竜川にて役員・協力員・見物客計20名3回目の稚鮎放流終了しました。九頭竜川の3ヶ所に450キロ38000匹。雨の影響で増水ですが好天に恵まれ稚鮎たちはぐんぐん遡上してゆきました。水温13~14度で気温は24度。

5月17日 真名川稚アユ放流

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5月17日 気温は19度あいにくの雨でしたが本年2度目の稚鮎放流となりました。真名川は増水でしたが水温14度、放流は3ヶ所450キロで36000匹を14名の組合員が一生懸命放流した結果元気に稚鮎たちは川を上っていきました。




5月16日 真名川・九頭竜川、稚アユ放流

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5月16日 稚アユ放流を真名川2箇所と九頭竜川2箇所に行いました。放流量は両河川合わせて500Kgになります。気温は29度、快晴で真名川下流の水温は14度、九頭竜川下流の水温は13.5度の適温でした。琵琶湖産稚鮎なので今後大きくなるのが楽しみです。
今後5月20日迄毎日のように放流を続ける予定で総放流量2600Kgになります。
本日は福井県内水面総合センターの方もお見えになり検量等立ち会って頂き組合員一同、鮎一般解禁に向けて皆様のご期待に添うよう精一杯頑張る所存ですのでご期待下さい。

5月11日 打波川 イワナ放流

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5月11日いよいよ渓流ファンお待ちかねの「イワナ」を打波川に放流いたしました。本日は昨日とうって変わり気温も上がり好天の25度の放流日和となりました。 水温は12度、平水で濁りナシの好条件で体長12〜17センチのイワナ150Kgを支流の谷間川と打波川本流に放流したところ元気に泳いでいきました。 例年ならばもう少し早い時期に放流予定しておりましたが豪雪等の関係で遅れたことをお詫びします。 今から餌をタップリ食べ、大きくなった頃に皆様の期待に応えられる大きさに成長してくれるものと組合員一同願っています。

5月7日より雑魚放流開始

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お待たせしました。5月7日より雑魚(あまご・やまめ)放流始まりました。九頭竜川に60Kg、真名川に60Kg、唐谷川に50Kg、旅塚川に30Kgの計200Kgになります。例年ゴールデンウィーク前に放流しておりましたが業者との日程が合わず連休明けとなりました。 雑漁の体長は10〜20センチで水温は12度、ささ濁りで水量は普段より雨模様、更に雪解け 増水のため若干多めとなりました。 イワナ放流は近日中に行う予定でありますので乞うご期待下さい。 組合員一同、太公望皆様のお越しをお待ちしています。





中間貯蔵施設にて検量の様子