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11月13日 赤根川にフナ放流

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11月13日に体長10〜15センチのフナを放流いたしました。土曜はあいにくの雨模様の天気でしたが13日月曜は晴れ渡り水温は12℃で絶好の放流日和となりました。 内容はマブナが10Kgと平ブナが10Kgです。これから冬に向かいますが元気に育ってくれることでしょう。

10月9日 イワナ・アマゴなど雑漁放流

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鮎シーズン中は多数の皆様に大野市漁業協同組合管内にお越し頂きありがとうございました。今年はいくつかの台風もありましたが河川など被害もなく胸をなで下ろしていますが鮎釣りも充分お楽しみ頂けたのではないかと組合員一同感謝いたしております。 来年は今年以上に放流数を増やす予定でありますので来シーズンもご期待下さい。 さて、雑漁も9月30日以降禁漁になり来シーズン解禁日2月1日に向けて着々と準備を進めています。まず先般10月9日にイワナ80Kgとヤマメ・アマゴを110Kgを管内全域に放流いたしました。快晴で水温は18度前後。魚たちも元気に泳いでいきました。しばらくの間ご不便をお掛けしますが解禁日頃には益々成長し皆様のご期待に添えるものと確信しております。

8月29日 九頭竜川下荒井上流。

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8月29日、気温31℃、先般の雨で心配しましたがまだまだ鮎釣りいけるようです。九頭竜川下荒井上流にて午前9時から午後4時位までの釣果26匹、18~23センチ。大野市の藤田氏も大満足のご様子でした。

8月26日 真名川と九頭竜川の様子

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26日(土)5時50分の↑真名川です。今朝真夜中の大雨によりささ濁り、30センチ増水。
同、↑九頭竜川です。今朝3時頃の大雨で大増水。本日は☀予報ですが、釣りは難しいですね、

8月23日 再:真名川グラウンド上流

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8月23日今回も昨日に引続いて連日真名川グラウンドより上流からのリポートになります。 気温はほぼ30℃で水温は22℃でしたが昨日とうって変わって今回は時々土砂降りになったりする空模様でした。 しかしながら鮎釣りに来ておられるメンバーはいつも通りで市内在住の山内氏は午前11時頃から4時30分頃までに約20匹の釣果だったようです。 例年ですと今頃からはシーズン後半となり中々釣れないという常識ではありますが今年は少し様子が違うようで周りのメンバーの方たちは軒並みこの3日間で100匹はクリアされているようです。 ↓こちらは同日同じ場所にて釣りをしていた藤田氏の釣果ですが19匹でした。

8月22日 真名川グラウンド上流

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8月22日お盆明けの曇り空ではありましたが気温31℃水温22℃。先般の雨の影響もほぼ無くなり水量は平水、濁りもほぼ取れてきました。 さて、リポートは地元大野市の釣り人なら誰でもご存じ「あまのじゃく」喫茶店オーナー山口氏。午前中はお客さんが多いので店の仕事をし、昼からは奥さんのご理解もあり雨天以外のほぼ毎日鮎釣りに出かけておられます。今回も午後1時から3時まででほぼ30匹を釣り上げられました。体長は平均23センチで形も大きさも申し分ありません。 それから山内氏にもお目にかかりました。釣果は朝から3時までで40匹あまりでまだまだこの後も頑張るとの事でした。 シーズンも後半にさしかかりましたがまだまだ大野市漁業協同組合管轄内はいけるとのことです。

8月10日 九頭竜川、真名川の様子

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10日朝5時30分、↑九頭竜川阪谷新橋からの上下流です。先般の台風5号の影響で20センチ増水し川は濁り気味ですがここままいけばお盆には最適の釣り条件となりそうですね。 ↑こちらは真名川、富田大橋からの上下流です。30センチ増水、アカ濁り。明日の朝にはダムの放水が収まるときいています。釣り頃はお盆以降かも知れません。