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8月29日 九頭竜川下荒井上流。

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8月29日、気温31℃、先般の雨で心配しましたがまだまだ鮎釣りいけるようです。九頭竜川下荒井上流にて午前9時から午後4時位までの釣果26匹、18~23センチ。大野市の藤田氏も大満足のご様子でした。

8月26日 真名川と九頭竜川の様子

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26日(土)5時50分の↑真名川です。今朝真夜中の大雨によりささ濁り、30センチ増水。
同、↑九頭竜川です。今朝3時頃の大雨で大増水。本日は☀予報ですが、釣りは難しいですね、

8月23日 再:真名川グラウンド上流

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8月23日今回も昨日に引続いて連日真名川グラウンドより上流からのリポートになります。 気温はほぼ30℃で水温は22℃でしたが昨日とうって変わって今回は時々土砂降りになったりする空模様でした。 しかしながら鮎釣りに来ておられるメンバーはいつも通りで市内在住の山内氏は午前11時頃から4時30分頃までに約20匹の釣果だったようです。 例年ですと今頃からはシーズン後半となり中々釣れないという常識ではありますが今年は少し様子が違うようで周りのメンバーの方たちは軒並みこの3日間で100匹はクリアされているようです。 ↓こちらは同日同じ場所にて釣りをしていた藤田氏の釣果ですが19匹でした。

8月22日 真名川グラウンド上流

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8月22日お盆明けの曇り空ではありましたが気温31℃水温22℃。先般の雨の影響もほぼ無くなり水量は平水、濁りもほぼ取れてきました。 さて、リポートは地元大野市の釣り人なら誰でもご存じ「あまのじゃく」喫茶店オーナー山口氏。午前中はお客さんが多いので店の仕事をし、昼からは奥さんのご理解もあり雨天以外のほぼ毎日鮎釣りに出かけておられます。今回も午後1時から3時まででほぼ30匹を釣り上げられました。体長は平均23センチで形も大きさも申し分ありません。 それから山内氏にもお目にかかりました。釣果は朝から3時までで40匹あまりでまだまだこの後も頑張るとの事でした。 シーズンも後半にさしかかりましたがまだまだ大野市漁業協同組合管轄内はいけるとのことです。

8月10日 九頭竜川、真名川の様子

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10日朝5時30分、↑九頭竜川阪谷新橋からの上下流です。先般の台風5号の影響で20センチ増水し川は濁り気味ですがここままいけばお盆には最適の釣り条件となりそうですね。 ↑こちらは真名川、富田大橋からの上下流です。30センチ増水、アカ濁り。明日の朝にはダムの放水が収まるときいています。釣り頃はお盆以降かも知れません。

8月2〜3日 静岡から大型観光バスチャーターでやってきた!

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8月2日九頭竜川七板地区に静岡県浜松市から鮎釣りファンの方14名が大型観光バスをチャーターしてお見えになりました。それは事前に当インターネットサイトをご覧になって是非訪れたいと問合せがあり組合員がご案内させて頂きました。 当初8月2日午前朝9時から5時までの予定でしたが釣果があまりにもいいので急遽市内の旅館にお泊まりになり翌3日も続行して鮎釣りを楽しまれました。 一日目は4人の方が約50匹、5人の方が約30匹で少ない人でも二桁の釣果でした。 梅雨明け宣言されたので気温は両日とも32℃程度となり水温も22℃になりました。 2日目は釣果は初日ほど上がりませんでしたが多い人で40匹でほとんどの人は20匹程度でありました。噂通りの鮎と川という事を実感されまた訪れたいとのお話しで皆さん大満足で帰郷されました。 ↑到着後、早速種鮎をつけていよいよ鮎釣り開始!
↑釣果を皆さんで確認中
↑釣り終わってバスに道具等後片付け中

8月1日 真名川君が代橋下

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月は変わって8月1日、真名川君が代橋下。川魚のつかみ取り体験の後、ヤマメの炭焼きを地元の子供たちに食べてもらう予定となっています。午前10時前から気温30度、湿度75%の蒸し暑い中、炭おこし中です。 この後つかみ取りのリポートをします。 ヤマメ焼き初めました。美味しい臭いが漂ってきました。